ゆるふわ技術日誌

名前に反してビシバシやっていこう

Webアプリケーションn本ノック

とでも言えばいいのだろうか。とにかく私は経験が不足しているとのアドバイスを受けたので、ひたすらWebアプリケーションを開発する(事業を生み出すという意味ではなく技術的に)というのをやってみることにした。

研究が爆散して白紙になってしまったので、今となってはGoを使ってやる理由は全くないが、型が無い言語を使ってひたすらに作るのも頭が悪いので辛い部分があるのでGoをとりあえず使っておくことにした。

ちゃんとやれば、自分に自信がつくかもしれない。やってみなければわからないので、とりあえずやる。

研究

研究室で毎月行われる定例会がいよいよ来週月曜に迫ってきているが、研究は白紙である。某洗剤も驚くほどの白さだ。

なんの役にも立たないことを先月1ヶ月間やってしまった罪は大きい。卒業できなかったらなかなか面白いことになりそう。

正直ナメてかかっていた。プロトコルという目の付け所も最悪で、インターネット界の巨人たち(Google先生とか)が私のような平凡な学生が思いつくようなことはとっくにやっていたり、それを上回る代替え案を既に用意しているのだ。どうしようもない。

ここにきて研究テーマを180度変える必要があるのはまだいいとして、変えた先でも課題を見つけられなかったらいよいよ卒業が怪しい。

ひたすらに辛い。

SNSを辞めた

アカウントを消すところまでは思い切れなかったが(アカウント連携でログインするサイトなどを考えると影響が計り知れなかったので)SNS断ちをしてみた。

理由としては、ネガティブな気持ちになった時に、ぐちぐちとTwitterなどに気持ちを吐き出してしまう→だんだん被害妄想のような症状に陥る→さらに落ち込んでしまって書き込む→以下無限ループ的な症状に陥ってしまうのでならばいっそと思ってやめた。

スマホタブレットからクライアントアプリを消し去ってみた。おかげで、スマホの電池持ちが倍くらいになりそうだ。

雑談

バイト代を出してくれるというので、研究室の廃品整理をやっていた。すぐに終わると思いきや6時間くらい持っていかれて本当に最悪だった。

このような時間の使い方をしているからいつまで経ってもダメなんだと思う。