ゆるふわ技術日誌

名前に反してビシバシやっていこう

どうも午前中はぼけーっとしてしまいました。

フロントエンド

MobX使って作ってたTodoアプリ、とりあえずちゃんとSPAっぽい動きをするようになった。

作り込もうと思えばもっとやることはあるが、これ以上やっても作業が連続しそうなので、とりあえずこのへんで打ち切っておくことにした。

今回MobXを使って作ってみたわけだが、感触としてはかなりいいと思った。まず何と言っても理解にかかるスピードが圧倒的に短い。本当にこれはいいことだと思った。(今回テンプレート使わなかったのでwebpackとbabelでハマってる時間の方が長かった気がする)

今回以下のブログを構成の参考にさせていただいた。

lealog.hateblo.jp

こちらの記事にも書いているように、MobXは設計力が問われるというのはひしひしと感じた。

薄いライブラリを使えば設計力が問われるし、そうでなければ学習コストがかかったりするのはほんとトレードオフだなぁと思った。

どっちがいいとかではなく、用途や目的によって使い分けられる引き出しを持っておくことが大事なのかなと思う。

ちなみにMobXはReduxを使うほどではない感じの大きさのアプリを開発するときにはかなりいいと思った。

とりあえずWebアプリn本ノック1本目ってことで。明日から何作ろうかな。

雑談

今日はぼけっとしてたらSAの時間になってしまったのはいまいちだった。

ただ、今週という目で見るとかなり成長したんじゃないか?と思うので許す。