ゆるふわ技術日誌

ゆるくふわっと広く浅く。

redux-thunkとかいうの #52

今日やったこと

redux-thunk

今日も今日とてエンジニアアルバイターでした。来週忘れないようにココにメモを残す。

ReduxでAjax通信を行うときはActionで。という話は聞いたことがあったものの、実際に実装したのはお初だったのでいろいろとわけがわからず、うぅ…となった。

ReduxでAjaxを行うときはredux-thunkというmiddlewareを入れるのが定石らしい。(一応他にもいろいろあるみたいだけど公式推奨はredux-thunkみたいな話をQiitaかどっかで読んだ。)

redux-thunkを入れるとActionCreatorの戻り値として関数を渡せるようになる。関数は第一引数にdispatchを取るのでその中でAjax通信をして終わったら何かActionをdispatchしたりすると。(別しなければならないというわけではないけど、Ajax通信をするってことは何かしら画面に変更が合ったりするパターンが多いよね?という感じ)

Actionはこんな感じ。

export const getHoge = () => {
    return (dispatch) => {
        // ここでAjax通信など
        dispatch(actionCreator(...)) // Actionを発火させるならこう
    }
}

備忘録なのでてきとうだけど。

Rails

Railsも書きましたが、相変わらずググりながら怪しい感じで書いてます。ちゃんと学ばねば。

雑談

やっとデータフローがわかってきたぞ…!

長い暗闇を抜けつつある感じがする(小並感)


業務中にTwitterするのは悪いなぁと思って。

でも、もうなにかあるごとにつぶやくのが手癖になってて気を抜くとTweetbotを起動しそうになるので、代わりに社内Slackにつぶやきまくってます。